kmykすくらっぷ。

269 名前: ノイズx(東京都) 本日のレス 投稿日:2009/10/15(木) 18:47:38.70 xi1NFlWf
さかなさんはガチですごいからな

・TVチャンピオンで5連覇して殿堂は序の口

・ディスカバリーチャンネルの深海探索で
 イギリスのチームが何か見つけるんだけど、それが何かわからない
 そのときのクルーの会話
 「今のはなんだ?」
 「わからないね」
 「あれでわかるのは日本のサカナクンサンだけさ」

・その番組の紹介では、頭にユニークなハットをかぶってる変わり者だが
 魚のことなら世界で三本の指に入るレベルの知識を持ってるって


まじで国宝

現在進みつつあるWebの3大トレンドを「黄金のトライアングル」と呼び、それらは、モバイル、ソーシャル、リアルタイムであるという。
電話が来る「その話はメールでは何なのでお会いして話したい」「分かりました」→会う「込み入った部分はメールで詳細を送ります」「わかりました」→メールが来る「メールではニュアンスを書ききれないので電話します」「わかりました」→電話が来る「電話では何なのでお会いしたい」「死ね」
Twitter / Ralph Yum (via igi) (via katoyuu) (via yaruo)
gkojaz:


gamefreaksnz:

What would classic video games be like if you could have a conversation with the character you were controlling? What would they think of the twisted obstacle courses we put them through with our clumsy childhood reflexes? I decided to start this thought exercise with what is probably the most recognizable video game character to ever live, Mario, in the classic NES game, Super Mario Brothers. (via Chatting with Mario during a game of Super Mario Brothers | Cracked.com)

gkojaz:

gamefreaksnz:

What would classic video games be like if you could have a conversation with the character you were controlling? What would they think of the twisted obstacle courses we put them through with our clumsy childhood reflexes? I decided to start this thought exercise with what is probably the most recognizable video game character to ever live, Mario, in the classic NES game, Super Mario Brothers. (via Chatting with Mario during a game of Super Mario Brothers | Cracked.com)

66 名無しくん、、、好きです。。。 :2009/09/10(木) 16:29:10 ID:UM8hszN2
彼氏力を上げる作業がつまらない。
毎回じゃないけど、いちいち女の子が出てきて
「がんばろうね」とか「怪我だけはしないでね」とか
いらねえだろ。サクサク進めろよ。
主人公の体育の時間に、なんで上級生が体育着着て出てくるんだよ。
意味わかんねーよ。

あと高嶺のメールウザすぎ。
あたし先生に褒められたからあなたも頑張れとか
そんなんばっか。

dsが持ちにくい。

これだけ不満点があるけど
正直、超楽しい。

ラブプラスを冷静に語るスレ:アルファルファモザイク (via sayusayukawaii) (via gkojax) (via yamato) (via yaruo)

twitterでもtumblrでも2chでもラブプラスネタが流れて来るからめっちゃやってみたくなるやんか!!!

マイクロソフトには優秀なビジネスパーソンが多過ぎるのです。しかし、伸びているニューカマーの会社にはいません。これは非常に大きな差で、技術系の会社には優秀なビジネスパーソンはいないほうがいいんです。

何を馬鹿なこと言っているんだと思われるかもしれませんが(笑)、マーケットを重視する優秀なビジネスパーソンはイノベーションを阻害してしまう。技術トレンドが激しい状況下で必要なのはマーケティングではなく、来るべき未来を盲目に信じて突っ走れるかどうかです。

国内では任天堂がそれに近いですね。「ニンテンドーDS」や「Wii」は技術出身の経営陣だから可能だったイノベーションだと思います。彼らは、ゲーム好きの自分たちがプレイしたいと思えるものがないことに危機感を持ち、自分たちがワクワクできるゲームをもう一度作ろうと考えた。そこにあったのは、高度なグラフィックを実現する最新技術のロードマップではなく、モノ作りへの情熱だったと思います。

1970年、高度成長期がピークを迎えたころ、家電メーカー各社は競って高性能のレコードプレイヤー、いわゆる「ターンテーブル」を発売していた。松下電器の高級音響機器ブランド「テクニクス」でターンテーブルを開発していたのが今回の主人公、小幡修一だ。
そもそもターンテーブルは、モーターの動力をゴムベルトなどを使って回転台に伝え、レコードを再生させていた。しかし、そのベルトがへたってくると、わずかながら回転にムラが出てしまう。そこで小幡は「ダイレクトドライブ」という、ベルトを使わず、モーターと回転台を直結させる方式を開発。その結果止まっている状態からわずか0.7秒で定速回転に達するという、驚異的な性能を持つターンテーブルを作り上げたのだ。だがその評価は芳しくなかった。当時、高級ターンテーブルを使っていたのは、クラッシックなどをゆったりと聞く人々で、誰も高性能さを求めていなかったのだ。
時は流れ1975年。アメリカのある場所で、小幡の手がけたターンテーブルが爆発的な人気を得ているというのだ。その場とは日本ではまだブーム前のディスコ。小幡は早速開発チームを率いてアメリカのディスコへ視察に行った。そこで小幡は目にした光景に驚いた。DJがレコードをべたべたと直接手で触り、さらにはターンテーブルの上でこすってノイズを立てていたのである。小幡の作ったターンテーブルは本人も知らないところで新しい音楽を生み出していたのだ。しかし、このことは開発者たちに大きな衝撃を与えた。「俺たちが丹精込めて作ったターンテーブルを、こんなに手荒に使うなんて・・」だが、そのとき小幡は売れなかったターンテーブルのことを思い出した。「よいものを作るのは技術者だけじゃない、使う人も一緒になって創っていくのだ」と。
yaruo:


saitamazihen:

(via expo7000)
yaruo:


lliorzill:


kiaran:
「やる夫」作:天野喜孝

yaruo:

lliorzill:

kiaran:

「やる夫」作:天野喜孝
フジロック三日間10万人、コミケ三日間で53万人だから日本は音楽よりどう、とか言ってる意見があるようですが、隅田川花火大会2時間で95万人ですよ。…恣意的に情報を抜き出して論じてる例かと。
Twitter / Head (via gkojax) (via hustler4life) (via yaruo)